人気商品の 純銅ヒートシンク 67mm×18mm×4mm 即納!最大半額! M.2 パッドセット 純銅4mm SSD用冷却ヒートシンク

純銅ヒートシンク 67mm×18mm×4mm M.2 SSD用冷却ヒートシンク/パッドセット (純銅4mm)

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475円

純銅ヒートシンク 67mm×18mm×4mm M.2 SSD用冷却ヒートシンク/パッドセット (純銅4mm)


商品の説明

スペック

  • 5~25度もの温度上昇を抑えることが可能です。(取付けした発熱品により異なります)
  • 温度上昇による動作の制限(サーマルスロットリング機能)を回避できます。
  • 高熱時における、書き込み・読み込み速度低下を防ぐことができます!

410-440W/m.k

熱伝導両面テープ 1.5W/m.k

内容物

  • 純銅ヒートシンク x1
  • 熱伝導両面テープ(貼付け済) x1

*さらに固定が必要な場合は、

結束バンド・ゴムバンドを追加で購入してください。

取付け方法・注意

取付け方法

  1. M.2 SSDをパソコンから取り外します。
  2. ヒートシンクのネジ穴を合わせ、熱伝導両面テープをヒートシンクに貼り付けます。
  3. テープの貼り付けたヒートシンクをM.2本体に貼り付けます。
    1. *位置に注意します。
  4. M.2 SSDをパソコンへ取り付けます。

注意
  • ヒートシンクには、成型時の傷等がありますが、冷却性能には問題ありません。
  • 両面テープを使わずに取り付ける場合、ショートし、パソコンが破損する可能性があります。

純銅ヒートシンク 67mm×18mm×4mm M.2 SSD用冷却ヒートシンク/パッドセット (純銅4mm)

システム用SSD(NVMe 1TB)に4mmの物を使ってましたが、グラボの下にあるスロットにNVMe 2TBを増設したので、グラフェン2mmを追加購入しました。グラボとのクリアランスが心配でしたが、2mmは問題なく付きました。4mmの方は30℃前後で安定しているのですが、今回追加した方は45℃程度になります。これはヒートシンクの厚さの違いよりもCPUクーラーの風が当たる事と、グラボの熱に影響されない違いが大きいと思います。グラボは平均50℃超えなので...別PCには他社のアルミ製のヒートシンクを使ってたのですが、こちらは40℃前後になりますので、やはり銅製の方が冷えるのだと思います。こちらのPCの方が中はスカスカで、CPUクーラーの風があたる条件も同じですが10℃位高いので、この差は素材の差かもしれません。シール剥がし忘れた影響かもしれませんがw今回、最大速度: 3500MB/s (読込み)、3000MB/s (書込み)の結構、高速なSSDに使いましたが、発熱の心配は感じませんので個人的にはお奨めです。
今回安くて速いと評判のシリコンパワー製のNVMeSSDをシステムディスクとして使用するために合わせて購入。以前買ったアルミのヒートシンクは背が高すぎ、ノートPCには収まりませんでしたが2mmのヒートシンクはしっかり収まりヒートシンクに元からついてる熱伝導性のテープで貼り付け少し回してみることに。室温としては23℃で一定化している部屋内で28℃で安定状態。少し負荷をかけるためにCrystalDiskMarkを回すと、シーケンシャルライトで一度54℃程に達するも、次のテストまでの5秒のインターバルで45℃前後まで落ち着き、終了後1分以内には35℃を切るところまで下がる優秀ぶり。ボード直付け、基盤むき出しのM.2SSD、特に温度の上がるNVMeには最適な選択と言えるでしょう。
MacのFusion仕様で初めから付いていたSSDから、NVMe M.2のSamsung 970 EVO plus へ換装する際にヒートシンクとして使用しています。付属の粘着剤が弱くすこし浮いている感じがしたため、応急処置として輪ゴムで固定しました。無使用と比べて10℃くらい低いので、よく冷えているようです。なお、Macの内部は狭いので4mm厚が限界のようです。
NvMe接続に比べると発熱の少ないと言われる、S-ATA接続のSSDで試してみました。SSDはWDのRed 500GB(WDS500G1R0A)です。Crystal Disk Markの32GiBの5回計測テスト時の温度は、HWMonitor1.41読みで素の状態で50℃くらい、購入製品の4mm純銅製グラフェン仕上げのヒートシンク装着で43℃程度でした。温度上昇と言っても50℃程度なので、NvMe接続SSDの70℃超に比べれば騒ぐほどではないですが、それでも本ヒートシンクで7℃程度冷やせたので、まぁまぁかなと思います。所有していないのでNvMe接続SSDに付けた場合の冷却性能はどの程度か分かりません。まぁこれでSSDの速度性能が維持できて、寿命も伸びてくれれば、ありがたいですけどね。

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